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 自由気ままな人生に憧れをもつ管理人の、徒然なるラクガキ帳。
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なんか


 
不安定らしいよ。
気持ちが。

優しい時もあれば、考えられないぐらい冷たい時もある。

浮き沈みがコントロール出来ないみたいやねぇ。

困った困った!


↑なんという他人事www


ま、他人みたいなものですからw

てか、月に2回ぐらいある波のようなものだから、ほっときゃどうにかなるよ(笑)



☆★



稀結から突然届いた「聞いた」メール。
世に出た私の自己満足をついに聞いてしまったらしい彼女w

どうやら私はやっぱり萌えキャラらしいですwww

自分のキャラをつかめてきた、今日この頃。笑



☆★



身を守ろうとして、何も寄せ付けない少女がいた。

彼女は叫んだ。

「頼むから、もうほっといてくれ!」

そうして、必死に守りを作った。


でも、彼女はふと気がついた。

その自分で作った守りが、周りから自分を隠すように覆いかぶさっていたことに。
周りとの壁を作っていたのが、他の誰でもない自分であることに。

包み込んで守る壁の中で、彼女が細く叫んだSOS。

果たして、届いたのだろうか。




その結末は、誰も知らない。








↑なんだかカルマの坂を思い出してしまった!笑゛

これでびぶりお出そうかなw


 

今日はなんだかだいぶ暗いねぇ。
そして自己中やねぇww
救いようがないわw


さっき、だいぶホームシックならぬスクールシックにかかってました。


泣けるきっかけが欲しくて。

昼間泣きそうだったのに、明るい雰囲気とバイトの時間が迫ってたために止められて。
でもたぶんあの場面で泣いてたら面白いことになってたなw


最近ずっと会いたいと思ってる人がいて。
メール送ってんのになかなかタイミング合わなくて。

バイト向かう途中ずっとその人のこと考えてて。
バイト終わってからもずっと考えてて。

会えなくても、これ読んだら泣けるだろうなって思って見たのは高校の卒業アルバム。
最後の寄せ書き。
堂々と2ページの見開きにわたり書かれたその親友からの言葉。

それ読んで、笑いながら号泣。
写真見てまた号泣。
すぐに思い出せる。
どんな場面だったかなんて。

私の隣に、いつでもいてくれた。
いつだって一緒にバカやってくれて、笑ってた。
ナイスコンビってよく言われた。
甘えてくれて、甘やかしてくれた。


会いたいよ。
めちゃくちゃ。

めちゃくちゃ会いたい。


その小さな体に飛び込んでいきたい。



いろんな人にぎゅっと抱きしめられて、甘えられていたあの頃。
誰かを抱きしめることで、簡単に甘えることが出来ていたあの頃。

同じ場所に行ったって、もうあの場所には戻れない。
もう自分たちの3年5組は無い。
もうあの頃のみんなはいない。


プリントが散らばってて、汚かった教室。
すずよちゃんの怒鳴り声が響いた教室。

笑い声が絶えなかった教室。


戻りたくて。
あの頃に、戻りたくて。

涙が止まらなかった。


久々に泣いた。
やっと泣けた。


いろんなことセーブしてて。
泣くことでリセットしたかったのに泣けなくて。

甘えたいと思えば思うほど甘えられなくて。

誰かが甘えてくれるように促さないと甘えられない子なんだって気付く。
それが上手かったのは、やっぱりあいつ。

あいつと一緒にいられない大学生活、どうなるんだろうって思ってた。
私以上に私を支えてくれたあいつがいないなんて、考えられなかった。

どーにかこーにか今までやってこれたわけだけど。
少し会わないだけですぐこうなる。

こんなに依存してたっけ?
自分で自分が怖くなる。

悔しいから、あいつには多分言わない。
「お前どれだけのぞみのこと好きだばw」って笑うだけだろうから。

そんなの、なんか悔しいじゃん…ねぇ?w





寂しくないよ 寂しくなんかないよ
寂しくなんかないよ ないよ

だって会いたいよ
こんなままじゃやだよ

前みたいに笑いたいだけよ



SHALL WE LOVE? /ごまっとう





そんなこんなで号泣してた私を現実に引き戻してくれたのは、友達の「聞いちゃった」メールw
ゴメンね、あんとき泣いてる最中だったんだwww

でもタイミング良かった。
一通り泣いたから、すぐに現実に戻ってこれた。

むしろありがとう。
多分、あのときメールが来なかったら私ヤバかったかも。

おかげですぐに戻ってこれて、なんかすっきりした。
うん、なんかリセット出来た気分。

少なくとも、もうあいつに会いたくて泣くなんてことは無いなw

会いたくて泣くってw
ホントに、どんだけ好きなんだ私はwww



今一緒にいてくれるみんなが嫌とか、そんなんじゃない。
みんなが支えにならないわけじゃない。

ただ、私にとって彼女の存在がデカすぎる。
それだけ。


ゴメンね、キミの前で泣けなくて。

こんな日記書いたら心配するんだろうなぁ…。

いいよ、ほっといて。
むしろほっといてくれww

傷はほっといたって治るもんだ。
治療はいらない。



私を歌で励ましてくれる、遠い存在である大勢の人たち。
一人一人が個性的で、私を魅了して止まない彼女たち。

今、私の世界には、彼女たちしか存在してないらしい。


もう自分ですらどーでもよくなってきてる私は、人間として終わってるかもしんないねw


1日腐って戻ってくるって言ったけど。
もうちょっとかかりそうです、ごめんなさいw

彼女たちもそれだけ大きい存在になってしまったんやねぇ。


どーしたもんかな。(←他人事w)



あ、でも必ず戻ってくるから。
それは安心してなw


あーもう眠い!
寝るぞ!笑゛
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2008⁄10⁄16 00:28 カテゴリー:ぼやき comment(0) trackback(0)
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